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パワーストーンとは?

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サードオニキスの特徴


サードオニキスは縞瑪瑙(オニキス)の一種で、縞目が赤色と白色で彩られているものをいいます。 赤色といっても、どちらかというと赤褐色といったほうが近い色彩です。 和名は”紅縞瑪瑙”といいます。 サードオニキスという名は、サードは”赤”、オニキスには”爪”という意味があります。 他には類をみない美しい縞模様が長い間愛されてきたサードオニキスは、縞模様を生かして、彫刻やカメオの材料に使われてきました。 サードオニキスの歴史は大変古く、すでに旧約聖書にサードオニキスに関する記述があります。 またギリシャ神話の愛と美の女神アフロディテの爪に例えられることもあるパワーストーンです。


サーペンティンの特徴


サーペンティンは、和名を蛇紋石といいます。和名からも想像がつくかと思いますが、模様が「蛇・serpent」の皮の模様を連想させることが和名・英名両方の名前の由来になっています。サーペンティンは単体の鉱物を指すのではなく鉱物グループの名前です。グループ内の鉱物はとてもよく似ていて、見ただけで判別することは大変難しいといいます。カンラン石の変質により生じ、蛇紋岩を構成する造岩鉱物です。 色あいは黄緑から深緑まであり、透明度は半透明から不透明。アクセサリーとしてよりも彫刻の材料として使われることのほうが多い石で、原石は塊状や繊維状の場合がほとんどです。 サーペンティンの主な産地は、日本、中国、韓国など東アジア一帯です。中国や韓国は良質なサーペンティンの産地として知られており、彫刻やアクセサリーなど加工品が売られています。軟玉(ネフライト)に似た美しいものが採掘されることがあり、翡翠の代用品として「ニュージェード」という名前で売られていることがありますので注意が必要です。日本では埼玉県の秩父や福岡県の篠栗、高知県で産出されています。高知県では四万十川の河原でサーペンティン探しをする観光客が多いのだとか。サーペンティンは磁鉄鉱を含み磁石にくっつくため、磁石があれば比較的簡単に見つけることができるのだそうですよ。 古代のローマの墓遺跡から、サーペンティンがよく発掘されますが、これは死と再生を象徴するこの石に死出の旅路を見守り、来世での復活の祈りを込めたからだといわれています。


サファイアの特徴


サファイアは9月の誕生石です。 サファイアはコランダムの一種で、コランダムはダイヤモンドに次いで地球上で二番目に硬い鉱物です。 コランダム(鋼玉)のうち、赤色のものをルビーといい、それ以外の色はすべてサファイアと呼んでいます。 サファイアには、青・ピンク・オレンジ・紫・無色など様々な色彩がありますが、やはりサファイアといったら濃紺のブルーサファイアですね。この暮れなずむ夜空の色は、サファイアに含まれるチタンが発色要因になっています。サファイアの中には内部に金紅石(ルチル)を内包し、スター効果が持つことがあります。こういったサファイアはスター効果が際立つようにカボションカットされることが多く、スターサファイアと呼ばれる大変価値が高いものになります。 サファイアはダイヤモンドに次いで硬いことから”堅固な愛の証”とされ、また、サファイアの宝石言葉が”誠実””慈愛”であり、ヨーロッパに伝わる幸せな結婚のおまじないで花嫁が結婚式に青いものを身につけると幸せになれるという「サムシングブルー」に色があうことから、結婚指輪として大変人気がありました。チャールズ皇太子がダイアナ妃に贈った婚約指輪がサファイアだったことでも有名です。 サファイアは産地によってすこし色や特徴に変化があるパワーストーンです。現在もっとも多く流通しているといわれるオーストラリア産はややグリーンがかった青色、中国産は黒に近いくらいの濃紺、ダイアナ妃の指輪で知られるスリランカ産は最高品質の呼び声高くロイヤルブルー・コーンフラワーブルーなどと呼ばれます。他にもマダガスカル産やタイ産がありますがこちらも最高級・最高品質だといわれています。サファイアはもともと産出量の多い石で、宝石質のものも比較的手に入れやすいのが嬉しいところです。


オレンジサファイアの特徴


サファイアで青色以外のものをファンシーサファイアと呼びます。もともと不純物を含まないサファイアは無色で、酸化クロムや金属イオンなど不純物の含有率で色が変わります。定義上は赤以外のすべての色が存在することになります。オレンジサファイアは、サファイアのカラーバリエーションの中ではもっとも人気がある石です。オレンジといっても、黄色に近いものから、強く赤みを帯びたものまで幅広い色相を持ち、様々な表情で私たちを楽しませてくれるパワーストーンです。 「サンセットサファイア」や「インペリアルサファイア」という別名で流通することもあります。オレンジサファイアの中にはまるでルビーと見紛うほど赤みが強いものがありますが、ルビーの赤の発色要因はクロムですのでサファイアとはやはり違います。


サンストーンの特徴


サンストーンは長石の一種で、和名を日長石といいます。 月長石(ムーンストーン)と対になることから、サンストーンと名づけられてといいます。 赤色の長石(フェルドスパー)で、内部に他の鉱物の小片結晶を含んで虹色に輝く(アベンチュリン効果)ことから、アベンチュリンフェルドスパーとも呼ばれます。光を浴びてキラキラを輝くアベンチュリン効果は、サンストーンの最大の魅力です。 現在市場に出回っているサンストーンの多くはインド産で、赤鉄鉱を含み透明度はほとんどありません。最近人気が出てきているのはオレゴン産やコンゴ産で、オレゴン産は色味は薄いですが透明度が高く、春の夕暮れを思わせる優雅な雰囲気を持っています。コンゴ産は少々黄味がかった鮮やかな色彩が魅力的です。また、中国産サンストーンは、内部に含まれた赤鉄鉱の欠片が鮮やかに浮かぶ美しいものが多いようです。サンストーンは採掘量が豊富であるため、簡単に安価で入手できるのが嬉しいところです。


シトリンの特徴


シトリンは11月の誕生石で、和名を黄水晶といいます。 和名の通り、黄色が美しいパワーストーンです。フランス語でかんきつ類を意味する”citron”から由来する通り、レモンのようなジューシーな黄色から、黄金色の麦畑を思わせる黄褐色まで、黄色といっても様々なバリエーションがあります。昔は黄金色のような濃いオレンジ色のものが人気でしたが、最近は、レモン色に近い淡い黄色のものが流行しているようです。色に関しては価値は好みで左右されますが、性質上クラックがあることが多いため、内部に傷やクラックのないものを選ぶといいでしょう。 元々、地中で結晶している最中にマグマの熱や放射線の影響で黄色に変化するもので、現在は、この原理を使用して人工的に加工して発色されたものが、市場のシトリンのほとんどです。パワーストーンの能力としては人工も天然もさほど変わらないといいますし、天然ものが大変希少であるというのが現実です。同じ黄色で和名も同じのレモンクォーツとシトリンが混同されますが、レモンクォーツは含有する硫黄で、シトリンは鉄イオンで黄色が発色しています。同じ黄水晶でもべつのものなのです。 市場に出回るシトリンのほとんどがブラジル産ですが、チリやマダガスカル、ベトナムも産地として知られています。もともと大きな結晶で産出されることは殆どないため、宝石質で大粒のものは大変貴重です。


シェルの特徴


シェル(貝)は古くから私たちの生活とともにありました。海に囲まれた日本の人なら、誰もが海岸で貝殻を拾った記憶があるでしょう。 現在でもアクセサリーやカメオなど宝飾品として使われることが多いのですが、 古くには貨幣や魔除け・宗教的な道具としても使用されていました アクセサリとして用いられるのは主に高瀬貝や白蝶貝と呼ばれるものだといいます。


ジャスパーの特徴


ジャスパーは水晶の仲間で、石英の結晶が寄り集まってできた鉱物です。 酸化鉄や水酸化鉄など不純物を内包しているため透明度は低く、インクルージョンの種類によって、様々な色と模様を持っています。 例えば色ですと、レッドジャスパー(赤碧玉)、グリーンジャスパー(緑碧玉)、イエロージャスパー(黄碧玉)、模様があるものでは、ピクチャージャスパーやダルメシアンジャスパーなどがあります。 また、オニキスやブラッドストーンもジャスパーの一種に数えられることもあります。最も多く見られるのは、赤色のレッドジャスパーですが、和名の「碧玉」の通り、元々は青緑色のものをジャスパーといいました。ジャスパーは、多様性と自然を感じさせる素朴な雰囲気が魅力的で、アクセサリーをはじめとして、彫刻やインテリアなど、多方面で人気が高いパワーストーンです。 ヨーロッパではジャスパーは太陽のエネルギーを持つとされ、「出産のシンボル」とされてきました。妊婦のお腹の上にのせると、胎児が健康になり、お産が楽に済むと信じられていました。 古くから魔除けの護符やお守りとして愛用されてきましたが、ここ日本でも、古墳時代から勾玉として使用していたそうで、数多く出土します。


水晶の特徴


水晶は4月の誕生石です。 水晶とは、石英の中でも特に無色透明で結晶がはっきりしたもののことをいいます。自然に為される六角柱は非常に美しく、その姿形から、古代の人は”氷の化石”や”水の結晶したもの”と考えたといいます。 水晶は、100年かかってやっと1ミリ成長するといわれています。 何億年もかかってやっと我々が目にするような大きさになるのです。 水晶が霊的なパワーを持っているというのも納得できるのではないでしょうか。 その反対に、水晶はもっともポピュラーでもっとも親しみやすいパワーストーンだといえます。もっともありふれた鉱物であり、どこにでもあります。砂も小さなだけで水晶なのです。携帯電話やデジタルカメラの部品としても使われており、知らないだけで私たちの生活に深く馴染んでいるのです。伝説のアトランティス大陸は巨大水晶に支えていたという伝説がありますが、身近でありながら神秘的、それが水晶の魅力的なところでしょう。 水晶は日本の国石に認定されていますが、これはかつて日本が良質の水晶を産出していたことによります。現在は日本に水晶採掘のための鉱山はひとつもありませんが、今でも山梨県は優れた水晶の加工地として世界的に有名です。現在ではまた、スイスも水晶を国石に採用しています。こちらは水晶振動子を利用した時計産業が有名ですね。


スギライトの特徴


スギライトは、1942年に発見され、1977年に新鉱物として認定された歴史の浅い石です。日本ではスギライトと呼びますが、アメリカではスジライトと読まれるそうです。20世紀中に発見された鉱物の中でも1,2を争うヒーリングパワーに優れた石だといわれており、世界三大ヒーリングストーンの一つに数えられています。一般的に紫色の石だと思われがちですが、紫と言っても透明感のあるものから青みがかったもの、黒みが強いものとバリエーションが豊富で、なかにはピンク色のものも存在します。 スギライトの産地として代表的なのが南アフリカのウェッセルズ鉱山です。ただ、この鉱山はスギライトを採掘するために稼働しているわけではなく、目的はマンガン鉱脈の発見にあります。つまり、マンガン鉱の採掘のついでにスギライトが採掘されているわけです。なので、埋蔵量のわりに供給は不安定で、必然的に高値になりがちです。


ストロベリークォーツの特徴


ストロベリークォーツは水晶に非常に微細なゲーサイト(針鉄鉱)やレピドクロサイト(鱗鉄鉱)を内包して、苺のように見える水晶のことです。ゲーサイトを含んだものはほんのり赤く染まり、レピドクロサイトを含んだものはキラキラと輝きます。ゲーサイトを内包したもので良質なものは大変貴重だといわれています。レピドクロサイトとゲーサイトは両方鉄鉱の一種で、成分はまったく同じで構造が違う「同質異像」の関係にあります。兄弟のようなものと考えればいいでしょう。 色が変わっていたり、内包物を含んだ水晶を変わり水晶と言いますが、ストロベリークォーツは変わり水晶の中では女性にもっとも人気がある石です。人気があることから模造品も多く出回っており注意が必要ですが、ガラスで作られた偽物と本物の区別は素人目でも判別がつくほどはっきりしているといわれています。 ブラジル、マダガスカル、カザフスタンが主要な産地です。中でもカザフスタンは熟したイチゴを思わせる赤みの強いストロベリークォーツが採掘でき、ストロベリークォーツといったらカザフスタン産というくらい高い評価を受けています。しかしながら、カザフスタンのストロベリークォーツ鉱山は険しい山岳地帯にあり、また、テロ事件が起こるなど現地の治安が悪いため、いつ市場への流通が止まるかわからないような状況が続いています。


スモーキークォーツの特徴


スモーキークォーツはクォーツ(石英)の変種で、和名は”煙水晶”といいます。 こげ茶色の煙で燻した様な色合いで透明感のある石です。 この不思議な色彩の原因ははっきりと解明されてはいませんが、地中で天然の放射線を浴びたり、内部に含まれるアルミニウム・イオンの為に発色するといわれています。 上品で渋い色合いから、アクセサリーや数珠として加工されたり、置物や印鑑の材料にも使われています。


セラフィナイトの特徴


セラフィナイトは緑泥石(クローライト)の一種で、クリノクロアという粘土鉱物です。クローライトはよくガーデンクォーツに内包されている鉱物です。セラフィナイトという呼び名が浸透していますが、こちらは流通名であだ名のようなものとなります。 不透明なモスグリーンの地色に絹糸のような輝きの白色の帯が見えるのが特徴です。このマーブル模様ががまるで天使の羽のような清廉で神秘的な雰囲気を醸し出しています。 他のパワーストーンにはない雰囲気と美しさを持ったセラフィナイトですが、鉱物としては非常に硬度が低く脆いことが欠点です。ビーズのブレスレットが通し穴のところから崩れていくことも多々あるくらいです。 ロシアのバイカル湖付近が代表的な産地で、良質なセラフィナイトが豊富に採掘されます。セラフィナイトの産出量は大変豊富で、良質なものを比較的安価に入手できます。


ソーダライトの特徴


ソーダライトはソーダ(ナトリウム)成分が多く含まれることから、英語でソーダを意味する”sodium”から名づけられました。 緑色、赤色、黄色、白、無色など多様な色彩がありますが中でも青色のものが有名で、ラピスラズリを構成する主鉱物の一つであり見た目も似ていることから、過去も現代もラピスラズリの代用品として使われることが多い石です。ラピスラズリとの違いは、ガラス光沢があることと、青色のグラデーションの斑紋模様があることですが、見た目で判断するのはなかなか難しいかもしれません。砕いた時に粉末にしても色が濃いのがラピスラズリで、色の薄いものがソーダライトといわれますが、およそ現実的な分別方法ではないですよね。 主な産地はブラジルですが、北米やロシア、アフリカなど世界中で幅広く採掘することのできる鉱物です。カナダのバンクロフトではイギリスのマーガレット王女が訪問中に青色が美しいソーダライトが大量に発見されたことから、この地で採掘されるソーダライトを「プリンセスブルー」と呼ぶのだそうです。


ゾイサイトの特徴


ゾイサイトは和名を”灰簾石”あるいは”黝簾石”といい、緑簾石(エピドート)グループに属しています。 黝簾石の”黝”には”黒ずむ”という意味があり、ゾイサイトは黒みがかったくすんだ緑色の石です。 お世辞にも華やかな色合いではない為、宝石としてよりも、コレクションアイテムとして鉱物愛好家に珍重されていました。宝石用といえるのは、ゾイサイトの変種で、マンガンを含んで桃色に色づいたチューライト(桃簾石)や、バナジウムを含んで青色に輝くタンザナイト、ルビーの六角結晶を含んだルビーインゾイサイト(アニョライト)等です。どれもまったく異なる色合いと雰囲気を持ち、ゾイサイトという鉱物の不思議さを伝えてくれます。


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