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ターコイズの特徴


ターコイズは12月の誕生石です。 ターコイズは青色から緑色の色彩を持つ不透明な鉱物で、黒や茶色の葉脈のような模様が入ったものもあります。 ターコイズブルーやターコイズグリーンなど色の名前になるほど、ターコイズの美しい色彩は有名です。色はターコイズの価値を決めるのに最も重要な要素で、鮮やかな空色から「コマドリの卵色」と表現される青色までが好ましいとされており、緑色がかったものや色の薄いもの、模様があると価値が下がるのだそうです。ただし、これは宝石としての価値で、葉脈の模様があるものを好まれる方のほうが多いように思います。 ターコイズは和名を”トルコ石”といいますが、トルコで産出されることはありません。 ターコイズの伝統的な産地・ペルシャからヨーロッパへ輸出される際に、トルコを経由し、トルコ人の商人によって運ばれたので、”トルコ石”と名付けられたといいます。 現代における最大の産地はアメリカで、イランや中国から採掘されるものは純度が高く品質の良いものが多いようです。パワーストーンとしての人気も高いです。


タイガーアイの特徴


タイガーアイは角閃石の一種で、金褐色にスジ状の縞模様(シャットヤンシー効果)を持つ宝石です。タイガーアイの和名は”虎目石”といいますが、虎の目というよりも、虎そのものといった容貌です。青石綿(クロシドライト)に石英が染み込んで硬化した混合石で、青石綿に含まれる鉄分が酸化して独特の色合いを産み出しています。タイガーアイが酸化しないで青灰色のままのものは、”ホークスアイ(鷹目石)”、黄色に変化する途中の鈍い緑色のものは”ウルフズアイ(狼目石)”等、同じ石でも、色の違いによって名前が変わっています。また、最近になって発見されたピーターサイトもタイガーアイの仲間です。 タイガーアイの主要産地は南アフリカです。現在市場に出回っているタイガーアイのほとんどが南アフリカ産といっても過言ではありません。現地ではいくらでも採掘できることから宝石として扱わないくらい豊富な産地なのだそうです。その他ですと、中国やミャンマーなどアジアでも採掘されています。


ゴールデンタイガーアイの特徴


ゴールデンタイガーアイはタイガーアイを脱色処理したものになります。タイガーアイ独特の縞模様が酸性の溶剤に溶け出し、黄色の部分だけが残ったものです。簡単にいうとブリーチと同じ事で、「抜き虎」と呼ばれることもあります。質が悪い原石を脱色してもシャットヤンシー効果がでませんから、タイガーアイの違った魅力を引き出すための一つの手法と考えて下さい。中には稀に天然の状態で縞がはっきりしないで大部分が黄色のものもあります。ゴールデンタイガーアイと一口にいっても、原石の状態や処理の度合いによって色合いは様々です。極端に黄色に見えるもの、どちらかという茶色の仕上がりのもの、タイガーアイがちょっと色が薄くなったようなものなどがあります。 ゴールデンタイガーアイは、金運石と呼ばれています。ヨーロッパでは財産を増やす石として珍重され、富豪が身につけていることで知られています。 見た目が似ていることで、クリソベリルキャッツアイのフェイクとして用いられることがありますので注意が必要です。


パープルタイガーアイの特徴


パープルタイガーアイは、金運や仕事運に効果が高いタイガーアイに染色加工を施したものです。落ち着いた紫色が、シックで品の良い仕上がりとなりました。タイガーアイは存在感が強い石ですので、ちょっと使いにくい面もあったと思うのですが、落ち着いたパープルタイガーアイは性別や年齢を問わず使える便利なタイガーアイです。 タイガーアイには染色のカラーバリエーションが数多くあります。内部が青石綿で繊維質であること、そして元々の黄色が酸化鉄由来のものなので染料が染み込みやすいのだそうです。Circle Stoneでも、グリーンタイガーアイ、ピンクタイガーアイ、ブルータイガーアイ(非染色もあり)、ラピスカラータイガーアイなどのお取り扱いがございます。


ピンクタイガーアイの特徴


ピンクタイガーアイは、金運や仕事運に効果が高いタイガーアイに染色加工を施したものです。鮮やかなショッキングピンクが可愛らしく、シャットヤンシー効果もくっきり浮かびます。タイガーアイというと見た目も内面も男性的なイメージが強い石ですが、キッチュな魅力を持つピンクタイガーアイは是非女性に身につけて欲しいパワーストーンです。 タイガーアイには染色もののバリエーションが数多くあります。もともと内部が繊維質であること、そして元の黄色が鉄分が酸化したものなので染料が染み込みやすいのだそうです。Circle Stoneでも、グリーンタイガーアイ、パープルタイガーアイ、ブルータイガーアイ(非染色もあり)、ラピスカラータイガーアイなどのお取り扱いがございます。


ブルータイガーアイの特徴


ブルータイガーアイは、主成分であるクロシドライト(青石綿)本来の色が残ったタイガーアイです。やや黒みを帯びた青色の地石に光を受けるとシャットヤンシー効果が浮かびます。 タイガーアイはクロシドライトが酸化することで金色や褐色を発色しますので、ブルータイガーアイは若いタイガーアイと考えるとわかりやすいでしょう。代表的な産地は、南アフリカやナミビア、オーストラリア、中国などで、タイガーアイと一緒に石英片岩中などから採掘されます。


レッドタイガーアイの特徴


レッドタイガーアイは、タイガーアイに含まれる褐鉄鉱が加熱により酸化して赤鉄鉱に変化し、赤色を発色したものです。ごくまれに自然の加熱(マグマなど)で赤く変化したものもありますが、市場に出回っているレッドタイガーアイは、ほとんどが人工的に加熱したものです。加熱することでタイガーアイのエネルギーが更に強まっているので、見た目の変化だけでないよい意味での加工だといえます。


タンザナイトの特徴


タンザナイトは青色のゾイサイトのことで、正式名称はブルーゾイサイトです。 キリマンジャロの夕暮れ時の空の色にたとえられることもある、紫がかった青色が美しいパワーストーンです。この青色はバナジウムが発色要因となっています。実際は青色だけではなく、ピンク色や紫色、緑色のものもあります。また、見る角度によって色の感じが変わる多色性を持っています。 タンザナイトはタンザニアで発見され、現在もタンザニアのメレラニ鉱山でしか採掘することはできません。その鉱床も10年ほどしか寿命がないだろうといわれており、カラーストーンの中ではダントツの売上を誇るタンザナイトは今世紀最高の人気を誇る最も希少な石となりました。


チャロアイトの特徴


チャロアイトは、スギライト・ラリマーと並んで世界三大ヒーリングストーンの一つで、紫色と白色と黒色が産み出す美しく芸術的なマーブル模様が特徴です。この模様はエジリン、マイクロクリン、ティナクサイトという3つの鉱物が合わさって作り出されます。複雑に鉱物と鉱物が繊維上に重なり合っているため、あらゆる方向に割れやすく研磨するのは大変困難だといいます。しかしながら、幻想的な模様とシルキーな光沢は魅力的なもので、宝飾品以外にも花瓶や宝石箱などのインテリアや彫刻の材料にも使わています。 チャロアイトという名前は、ロシアのチャロ川流域で発見されたからという説と、ロシア語の”魅惑する”という意味の言葉からという二つの説があります。チャロアイトは極めて特殊な地質条件下で生成されるため、現在、ロシアのムルン山脈からしか採掘できない貴重な石です。しかも鉱床が枯渇するのは時間の問題と言われており、将来新しい鉱床が見つからなければかなりの価格高騰が考えられます。ロシアは世界一広大な国土中から豊富に様々な鉱物が採掘でき、「レアストーンの宝庫」と言われています。チャロアイトに色こそ違えど模様が似ているセラフィナイトもロシア産ですね


ティファニーストーンの特徴


カルセドニーを主体として、フローライトやロードナイトなど多数の好物が混ざり合ってミステリアスな模様を作り出した混合石・ティファニーストーン。ティファニーストーンという名前の由来は、この石の模様が、ティファニー創始者子息ルイス・カムフォート・ティファニーの制作したステンドグラスに似ていたためだといいます。フローライトオパールという別名で呼ばれることもあります。これは、ティファニーストーンがフローライトがオパールしたものだと考えられていたからですが、 実際のところは火山活動により、ガスや灰、鉱物や堆積物などが混ざり合い、長い年月を経て化石なり、そして珪化してできるのではないかとも考えられています。その他にも、オパライズドフローライト、アイスクリームオパライトなどと呼ばれることもあります。 紫やピンク、白黒などのカラーバリエーションがありますが、黒が入っていないものが高品質だといわれています。アメリカのユタ州トーマス山脈でのみ採掘できるレア中のレア。産地が限られ生産量も限定されているため、店頭に並ぶ事自体もほとんどなく、見かけても高価ということが多い石です。


テクタイトの特徴


テクタイトは隕石が地球に衝突する際に、隕石の一部や地表の岩石などが融けて吹き飛ばされ、空中で冷やされることによって生まれた天然ガラスだといわれています。外見が似ているのでオブシディアンと間違われることもありますが、テクタイトオブシディアンに含まれない鉄やマグネシウムを含んでおり、まったく別のものです。大半が不透明で黒色ですが、中には半透明で独特の緑色を発色するものがあり"モルダバイト"と呼ばれて珍重されています。また、リビア砂漠で採掘されるれもにエローの"リビアングラス"もテクタイトの一種で、大変高値で取引されています。 テクタイトの産地は基本的にクレーターの周辺に存在します。ドイツ、オーストラリア、南西アジア、中国、アメリカなどでの世界各地に散在してはいるものの非常に限られた地域でしか産出できません。加工前の原石はしずく型やレンズのような面白い形をしています。 古来、中国や東南アジアではテクタイトを”アグニマニ(火の真珠)”と呼び神聖視し、儀式や祭礼の道具として使用したと伝えられています。


デザートローズの特徴


デザートローズは鉱物の名前ではなく、世界中の砂漠から発見される、薔薇のような形をした石のことです。本来は表面がすべすべで透明度のある結晶なのですが、表面に砂が付着したり結晶と砂が一体化していたりとザラザラで、砂糖菓子のような可愛らしさがあります。 水に溶け出したミネラルが結晶化したもので、採掘される砂漠によって主成分は違いますが、硫酸カルシウム(石膏)できた赤褐色のものと、硫酸バリウム(重晶石)でできた黄褐色のものにわかれます。だいたい故郷の砂漠の砂と同じ色をしているようです。このように何故できるのかは判明しているものの、どうして薔薇のような形になるのかというところまでは現在も解明されていません。 サハラ砂漠やメキシコ産のものが市場に多く出回っています。世界中の砂漠から採掘されますが、どんな砂漠でもというわけではなく、水がない(なかった)砂漠からは発見出来ません。砂漠の中で水があった場所、つまりオアシスの跡に発見されるというのはこの辺の事情が関係あるのでしょう。CircleStoneでは内蒙古(モンゴル)産を取り扱っております。 とても自然の産物とは思えない精巧さと美しさ、それなのに比較的安価だということで、鉱物標本として、インテリアや置物として安定した人気があります。大変もろく硬度も低いため、アクセサリーなどに加工されることはまったくありません。


天眼石の特徴


天眼石は、アゲート(瑪瑙)の一種で、縞模様が目のように見えるものをいいます。 この年輪のような縞模様は、ブルーレースアゲートやサードオニキスと同じように大きな特徴となっていますが、異なるのは縞模様の幅が太いこと。 太い縞模様の瑪瑙を上手に加工すると、まるで目のような模様ができあがるのだといいます。 縞模様が目のようになっているもの、チベット原産であることが天眼石であることの条件です。 チベットでは「天から降ってきた石」といわれ、古くから仏教の法具として使われました。 チベット密教のダライ・ラマ14世がノーベル平和賞の授賞式で身に着けていたことでも有名です。


トパーズの特徴


トパーズは11月の誕生石です。 トパーズは和名を”黄玉”といいます。 ”黄玉”といっても、トパーズは無色・黄・青・緑・ピンクなどカラーバリエーションは多彩です。 ただし、ブルーやピンク色などはほとんどが人工的に加工されたものです。 天然のトパーズを加工してさまざまな色のトパーズをうみだしているので、模造品ではありません。 自然の下にあっても、トパーズは光や熱の影響による色の変化が激しい石です。 原因はまだ定かではありませんが、トパーズの結晶のゆがみによる変質だと考えられています。 トパーズは、神になぞらえられることの多い石です。 例えばエジプトでは太陽神”ラー”の化身、古代ローマでは天空神”ジュピター”の化身など、トパーズの硬度や変化に満ちた多彩な色彩に、古代の人は神がかったものを感じたのかもしれません。


トルマリンの特徴


健康によい石として近年人気が高まっているトルマリンは、10月の誕生石です。トルマリンという名前は、セイロン島の現地語・シンハラ語の「トルマリ(turmali)」に由来しています。この言葉には「混ざり合った」という意味があり、他の石と混同されたり一緒にされたという歴史を読み取ることができます。和名は電気石ですが、これは加熱することで静電気を発するという不思議な性質から由来しています。 トルマリンは豊富なカラーバリエーションを持っており、なんと100色もの分類があるといわれています。あまりにも多彩であるため、「カメレオンジェム」というニックネームがあります。 赤いトルマリンはルベライト、青はインディゴライト、緑はヴェルデライトなど、色ごとに名前がつけられています。また、一つのトルマリンの中に2色のカラーが混在するバイカラー・3色以上が混在するパーティーカラーなどありますが、その中でもピンク色と緑色が混在するトルマリンは、スイカのような見た目からウォーターメロントルマリンと呼ばれて珍重されています。まるで色見本のように多彩なカラーバリエーションを持つトルマリン、古代エジプトには地球の中心から太陽まで虹に沿って旅をした際に虹の色が移った石というロマンチックな伝承が残されています。 トルマリンはペグマタイト鉱脈で採掘されます。ブラジルやアメリカ、ケニア、タンザニア、南アフリカ、マダガスカル、ナイジェリアといったアフリカの国々産出されます。トルマリンの結晶は比較的大きなものが見つかりますが、宝石質のものはあまり多くはありません。そんな中で、ブラジルは透明度が高く彩度の強い美しいトルマリンを産出することで知られています。


ブラックトルマリンの特徴


ブラックトルマリンはショールトルマリンとも呼ばれます。和名は鉄電気石で、ナトリウムと鉄を含んだ黒いトルマリンです。 トルマリンは多彩なカラーバリエーションで知られ、色ごとにルベライト(赤)、ドラバイト(黄色、褐色)、インディゴライト(青)、そしてショール(黒)などというように名前が付けられていますが、一口に赤といっても色合いに幅がでることもあるため、米国宝石学会では推奨していない呼び名だそうです。トルマリンの前に色の名前をつけてブラックトルマリンといったように呼ぶほうがわかりやすいことは確かでしょう。 産出量がトルマリングループ中もっとも多いことと黒という色が宝石向きでないことから、比較的安価で手に入るのが魅力です。ショールという名前は、もともと昔のドイツの鉱山で「不要な石」という意味で使われていた言葉だといわれています。宝石としての価値はありませんが、パワーストーンとしての価値が見出されているのが救いですね。


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